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日光東照宮 陽明門 2017年3月10日修復完了


四年間の沈黙をついに破り、今年度3月10日にお披露目になります、
「 日光東照宮 陽明門 」 でございます。

東照宮の顔の一つでもある、陽明門は修繕工事のためシートが被せられ、修復を行ってございました。
「見ざる、言わざる、聞かざる」で知られている「 三猿 」
寝ているように見えますが、いつでも飛びかかれる姿勢をしていることから徳川家康公をお守りしていると言われ、また裏で雀が舞い遊んでいても「猫も寝るほどの平和」と言う意味も込められている
「 眠り猫 」などの彫刻のお色直しが約60年ぶりに修復されました。
また、今年の三月から取り外され、修復が始まってしまう「 三猿 」 は
しばらく見ることができなくなってしまいますので、お早めに拝観くださいませ。

そして日光東照宮、陽明門は40年ぶりの大修理完了へまもなくです!
日光市山内の世界遺産日光東照宮の国宝「陽明門」が3月初旬までに約40年ぶりの大修理を終え、同10日に竣工式を行って除幕し、一般公開されることがわかりました。
神職をはじめ関係者が門を覆う五色の幕を引き、色彩鮮やかに蘇った至宝が姿を現します。4カ年の修理で目隠しされ、見ることができなかった世界に誇る社寺建築が、来春いよいよお目見えします!

陽明門の修理は東照宮の「平成の大修理」の目玉として、2013年6月から総工費約12億円をかけて行われてきました。当初は18年度までの6カ年計画でしたが、早期完了を目指し大幅に工期を短縮いたしました。

日光社寺文化財保存会が修理の指揮を執り、専門技術者約30人が作業。江戸時代から受け継がれる伝統技術を駆使し、全面に施された500体を超える極彩色の彫刻や純白の瑚粉塗りの柱、黒漆塗りの屋根などをよみがえらせました。


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